- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
 関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ

イチョウ定点観測2025年12月01日 21:17

定点観測『12月1日の敎相寺の銀杏』です。
今年の春先に枝を伐採してもらいましたが、
こうして見ると相当小さくなっちょる!!
それを補うかのように、葉っぱがデッカいです。
今度投稿します。


コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://kyousouji.asablo.jp/blog/2025/12/01/9821110/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。