- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
 関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ

新年明けまして2026年01月01日 21:42

大晦日の夜中は、うっかり早く来た人たちと勤行をして

除夜の鐘を撞きました!
坊守が準備したぜんざいでお接待。
子どもたちにはお菓子のお年玉もあります!

新年、明けましておめでとうございます!!
本年もよろしくお願いいたします!


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