- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ
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バイクが気持ちいい ― 2010年05月08日 22:37
今日の夜、隣町のお寺の仏教勉強会に参加して来ました。御門徒も多く来られるので、駐車スペース確保のためスクーターで行きました。
帰り、ちょっと肌寒い中、暗く人気のない道を走っていると、なんだか大学生に戻ったような気分。大学時代は中免(今で言う普通自動ニ輪)をとって、ずーっとバイクに乗っていたので・・・。大学も学園都市とは名ばかりの、陸の孤島みたいなところだったし・・・・・・。
まあ、しかし、今の歳の半分の時代に戻った気分だなんて、ずうずうしいにも程がある(怒!)という、いつもの自虐オチで(涙)。
帰り、ちょっと肌寒い中、暗く人気のない道を走っていると、なんだか大学生に戻ったような気分。大学時代は中免(今で言う普通自動ニ輪)をとって、ずーっとバイクに乗っていたので・・・。大学も学園都市とは名ばかりの、陸の孤島みたいなところだったし・・・・・・。
まあ、しかし、今の歳の半分の時代に戻った気分だなんて、ずうずうしいにも程がある(怒!)という、いつもの自虐オチで(涙)。
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