- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
 関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ

梅雨2020年07月09日 20:05

早朝、
 ヤマナメクジが山から降りてきていたので、すかさずスマホで写真撮りました。
ヤマナメクジ
       それにしても立派だ!

 またまた、睡蓮が咲きました! 去年は1つだけでしたので、増えてるんですね!
睡蓮
  葉っぱの下からメダカが覗いています。写真ではわかりにくいですが。
 私は3,4匹しか確認できないのですが、母曰く「20匹はいたよっ!!」(ホントかな〜??)
 みんな懸命に生きていますね。


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