- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
 関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ

道徳「教科化」へ向けて2015年02月05日 22:03

 新聞に「道徳」の授業についての指導要領改定案が載っていました。

 せっかくだから、
 授業を受けた子ども達が、親を説教できるぐらいにしてほしい。



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