- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
 関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ

失言大臣の本音2011年09月11日 21:40

 予言的中!!!・・・・・は〜あ。。。。

 でも、辞任した大臣は、

「あれくらいのことで騒ぎやがって、ウィットも分からねえのか! 負け組は余裕がなくて嫌だねー。」

 って逆恨みしてるよ、たぶん。

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