- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ
関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ
師走です ― 2016年12月01日 07:48
落ち葉掃き ― 2016年12月02日 21:11
もちつき特訓!? ― 2016年12月03日 00:23
今度、近くの老人ホームへの「もちつき慰問」がるので、餅つきの練習です!(笑)
クスノキ(クスノキ科の常緑高木)です。大きくなったので伐採してもらったのを薪にします。が、これが固いのなんの。
クスノキには精油成分が多く含まれ、強い香りがして樟脳(カンフル)がとれたりします。おかげで、ちょっと興奮気味?
親鸞上人も流罪先の越後では、薪割りをしょっちゅうしていたんでしょう。ほとんど自給自足をしなければいけなかったようなのですので。
「親鸞聖人もっ、ガッ」
「越後でっ、ガッ」
「薪割りをっ、ガッ」
「していたはーずっ、ガポンッ!!」て調子で(笑)
参考文献
刈米達夫、最新植物化学 第2改稿版、廣川書店(1974)
おみがき ― 2016年12月05日 06:45
無量光明土の親鸞聖人 ― 2016年12月06日 23:15
クジャクグモ ― 2016年12月07日 22:24
『ダー◯ィンが来た!』を録りためていたのを見ていたのですが、
「クジャクグモ」というオスが綺麗な求愛ダンスを踊るクモは、オスのダンスが気に入らないと、メスがオスを食べちゃうんですって!!
怖いっというか、悲しすぎる・・・




























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