- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
 関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ

落ち葉掃き2016年12月02日 21:11

 昨日掃いたと思ったら、今朝はもうこれです。^^;
 
 まあ、
 『御絵伝』にあるように、掃除をするのが浄土真宗僧侶の姿です!!

      『御絵伝』第四幅第五図(最終図)に描かれています。
  

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