- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
 関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ

山口別院永代経2024年06月10日 17:07

浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院の永代経法要にお参りしました。


 午前いっぱい法務があったので、午後からの短い時間でしたが、
 尊いご縁をいただきました!
 南無阿弥陀仏


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