- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
 関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ

リュウゼツランの花2024年06月21日 19:02

山門前のリュウゼツランが今にも咲きそうです!
リュウゼツランの花2024

リュウゼツランの花2024

「一生に一度しか咲かない」ので、
60年に一度とか100年に一度とか言われる、幻の花!?
まさに、一世一代の大イベント!!
お見逃しなく!!!


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