- ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず。よどみに浮かぶ水泡(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある、人と栖(すみか)と、またかくのごとし。-『方丈記』より
 関東にある企業の研究所に勤めた後、山口にある実家のお寺に僧侶として戻ってきた筆者のブログ

まだバイクは2012年02月20日 20:17

 時間に余裕があれば、手前に車を停めて歩いていけば良いのですが、

 「もう、間に合わない。バイクで行く!!」

 って、久々にスクーターでお勤め。

 首、手首、足首(肌が露出しているところ)が冷たくてちぎれそうでした・・・。